凸凹な人生の道も、まっすぐ歩いていける

 

(今日のコトバ)

 

期待感を抱かせてくれる人は大切。

だが、安心感を抱かせてくれる人は、

もっと大切。

 

 

「自分」という存在は、

まわりの人に支えられている。

何か困った時に

助けてもらうのは、

まわりの人が圧倒的に多い。

その中で安心感を

与えてくれる人がいる。

その人は、

もっとも

大切にしたい人だと思う。

安心感がある。

信頼していることもあるし、

頼りにしていることもある。

おそらく、支えてもらった

記憶もあるはずだ。

そんな人が一人でもいると、

凸凹な人生の道も、

まっすぐ歩いていける。

だからこそ、

安心感のある人を

大切にしよう。

もし、いないと思ったら、

いまからつくる努力をしよう。

一日ではできないが、

日々意識していけば、

必ず現れる。

そして、そのためには

自分も人を大切にして

安心感を与える存在になる。

まずは、自分の行動から。

安心感のある人と

生きていける人生にしよう。