(今日のコトバ)
準備が終わってなくてもいい。
とにかく旅立て。その列車の中で準備をすればいいんだ。
まず、飛び乗れ。
そこから考え始めろ。
待ちの姿勢でいたら、
いつまでも機を捉えられない。
機を捉えてしまえば、
捉えているうちに考えればいい。
捉えられなければ、
いつまでも現状は変わらない。
だから、まず飛び乗れ。
そこから考えろ。
すべてはそこから始まるのだ。
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今日を生きるためのコトバ
(今日のコトバ)
準備が終わってなくてもいい。
とにかく旅立て。その列車の中で準備をすればいいんだ。
まず、飛び乗れ。
そこから考え始めろ。
待ちの姿勢でいたら、
いつまでも機を捉えられない。
機を捉えてしまえば、
捉えているうちに考えればいい。
捉えられなければ、
いつまでも現状は変わらない。
だから、まず飛び乗れ。
そこから考えろ。
すべてはそこから始まるのだ。
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(今日のコトバ)
泣くだけ泣いたら、命が新品になりました。
なぜだか思いっきり泣いた後、
胸がスッとする。
生まれ変わったような、
新品になったような、
リセットできた気持ちになる。
この魔法を利用しない手はない。
命を新品にできることが他にあるだろうか。
魔法といわずして何といおう。
だから、泣きたい時には思いっきり泣け。
ガマンせずに泣け。
そして、気持ちよくなって、
また、歩き出せばいい。
泣くことで人生は新鮮になるのだ。
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(今日のコトバ)
背負っているんだ。
誰もが「負」を持っている。
人生、負い目は誰にでもある。
人知れず自分だけがかかえている負い目もあれば、
他人でもわかる負い目もある。
背負うという。背勝つとはいわない。
みんな背中にしょっているものにコントロールされている。
だとしたら、
自分の「負」を受け入れて、
「負」を消化して生きていこう。
「負」であっても、いつか「勝」につながるかわからない。
否、「負」であっても自分の人生に必要なものなのかもしれない。
「負」はやがて「勝」になる。
「負」はやがて「正」になる。
「負」はやがて「財」になる。
背負っているもので人生は変化していくのだ。
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(今日のコトバ)
ノンフィクションで生きてるんだ。
フィクションという息抜きがなければ生き続けられない。
現実とは、あたりまえだけどリアルだ。
毎日、毎日、厳しいテーマを突き付けてくる。
仕事をしていれば、尚更、追い込んでくる。
そんな状況で生きている我々人間は、
時に非現実な世界で息抜きをしなければ息がつまる。
フィクションというか、ファンタジーというか、
自分をリセットできる時間・空間をつくる。
それだけで、苦しくなった時でも、
だいぶ楽に生きられる。
自分の好きな世界でいい。
現実を忘れられる時間・空間をもつ。
大切なことだ。
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(今日のコトバ)
ジブンの中の二流を消せ。
どこが自分のストロングポイントか。
それをわかっているか、わかっていないかで、
人生の行く道が決まる。
早熟にしてストロングポイントを理解してしまった人は、
天才と呼ばれる場合もある。
遅くても自分の他より優れてる部分を武器にできた人は、
人生が思いのままになる度合いが大きくなる。
ただ、それがわからなくて、
「なんとなく」で生きていると、
とんでもない方向に人生が流されてしまう。
まったく自分がイメージした世界と違う世界へ迷いこんでしまう。
それも面白い世界であればいい。
だが、自分の不得手な世界で、
何の武器も使えない世界に足を踏み入れると、
もがき苦しむ時間ばかりが増えてしまう。
だからこそ、自分のストロングポイントをしっかりと把握する必要がある。
その強い部分で戦えば、挑めば、結果はいい方に向かう。
人生、できるだけ自分の思う通りに行きたい。
そのために自分のストロングポイントを知る。
このことを肝に銘じるのだ。
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(今日のコトバ)
明日は、昨日が持っていない希望なのだ。
どうあがいても過去に戻ることは出来ない。
記憶の中では何度でも戻れても、生きる上で戻ることは出来ない。
思い出として振り返ることは出来ても、新しいものはつくれない。
あたりまえだが、明日は、未来は、まだ何も起こっていない。
自分のハンドリングでどうにでも出来る部分もある。
そこに希望を宿さない手はない。
何かが出来る。何でも出来る。何かをしなくてはいけない。
明日と希望は密接に結びついている。
理想論でいい。空想でいい。
明日に希望を築く。
それだけで生きる勇気が湧いてくる。
生きる意味が生まれてくる。
明るい未来の一歩が踏み出せるのだ。
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(今日のコトバ)
もっと自分をはずして生きていいんだよ。
「自分」という人間の看板を背負っている。
生きるということは24時間、「自分」を背負っているといっていい。
ただ、時に「自分」が重くなる、時に「自分」を降りたくなることもある。
だとしたら、「自分」を外して生きることも大切だ。
ハメ外したり、バカ騒ぎしたり、大笑いしたり、
「自分」を忘れる時間をつくる。
意識しないと「自分」は外せない。
外そうという意識。常にその意識を持ち生きる。
そこでリフレッシュできる「自分」が生まれる。
外す意識を持つのだ。
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(今日のコトバ)
泣きたい時は、思いっきり泣いていいんだ。
人間は涙で出来ているんだから。
泣きたい時には、ちゃんと泣く。
泣けないで溜めていると体に悪い。
人間の体は大半が水分で出来ているというけれど、
涙でできている部分もあると思う。
溜めすぎると水分も濁る。
定期的にあるは、不定期でもいいから、
水分を流すことも大切だ。
流れれば水も澄んでいく。
人も川のように水を流すべき。
その水の一部は涙でもあるのだ。
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(今日のコトバ)
どれだけ生きても、未来は手まねきしてる。
人生は、最後の最期まで明日を追い続ける。
どれだけ生きても明日は待っている。
その明日に期待を持って、希望を持って、
展望を持って邁進する。
人によっては希望を持てずに、
明るい未来が見えない人もいる。
だが、未来はやってくる。
朝の光と共にやってくる。
その気持ち良さを利用しない手はない。
生き物として気持ちいい状況を満喫するのだ。
未来という満タンの希望を持った明日へ旅立つ。
それぐらいの気持ちでいこう。
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(今日のコトバ)
時間を売れるセールスマンになれ。
できるサラリーマン特集とかになると、
必須項目でテーマに掲げられるのが、
時間の使い方。
できる人間は時間を上手に使う。
たとえば、社長。たとえば、トップ営業。
たとえば、技術本部長、、、、、、。
すべて合理的に考えればいいというものではないが、
みな時間を上手に使う。
誰もができるものではない。
が、ある程度マネをしてでも時間を支配すべきだ。
人間は、同じ時間を共有している。
だが、結果がみな違ってくる。
それは、時間の使い方だけの差。
時間さえ自分のものにすれば、
自分のマックスへたどり着ける。
研究とか、努力とか、
がんばってみるなら時間の使い方を考えよう。
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