(今日のコトバ)
人間はスターしかいない。
ただ輝き方を知っている人と
知らない人がいるだけだ。
誰もが才能を持って生まれてきている。
器用な人、不器用な人いて、器用な人がいる。
賢い人、賢くない人がいて、賢い人がいる。
足の速い人、速くない人がいて、速い人がいる。
腕力のある人、ない人がいて、ある人がいる。
絵の上手な人、下手な人がいて、上手な人がいる。
優しい人、優しくない人がいて、優しい人がいる。
才能によっての人それぞれ違いがある。
そして、人より秀でる部分が、
誰もが一つは持っているといっていい。
だが、その自分の持っている才能を
使い切れないで生きている人も
たくさんいる。
「この仕事向いてないな」
「数学は理解不能になる」
「人前で話すのは苦手だ」
そう思いながら、
とりあえず義務として
こなしている人もいる。
それは、とてももったいないこと。
自分の才能が有効に使える世界で
生きることが、どれだけ人生を
有意義するか。
わかった人から、
自分の才能を有効にする世界に
飛び込んでいる。
もし、
自分の人生をより有意義にしたいなら、
自分の才能が有効になる世界で生きる。
そのことを意識して
人生を設計していこう。
何年も、何十年も生きる時間が
自分が生きる時間になる。
自分が輝ける時間になるはずだ。