(今日のコトバ)
過小評価されると怒り出す。
過大評価されると遠慮する。
本当の自分は評価の外にある。
自分の評価は難しい。
過小評価されることもある。
過大評価されることもある。
自分でさえ正当な評価できるとは思えない。
ただ、評価はついてまわる。
「あなたはこういう人だ」と
レッテルを張られる。
張られたレッテルは一人歩きもする。
だからこそ、
自分をしっかり持って、
評価に左右されない気持ちをつくる。
そのためには自信が大切。
「自分はできる」という信念があれば、
評価で簡単にブレたりしない。
何をいわれてもまっすぐ歩いていける。
評価の外で生きる自分をつくる。
強く生きるために大切なことだ。