(今日のコトバ)
逃げるヤツは、押しつけるヤツ。
逃げることが基本の人間はどこまでも逃げる。
助けを求めた時に助けてはくれない。
もっといえば、自分の面倒も相手に押しつける。
困ったことだが本当にそういうところがある。
普通の人間も追い込まれると、人にものごとを押しつける。
つまり、弱るとやってしまう行動ともいえる。
自分にも当てはまることがあるだろう。
意識して押しつけないように生きていこう。
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今日を生きるためのコトバ
(今日のコトバ)
逃げるヤツは、押しつけるヤツ。
逃げることが基本の人間はどこまでも逃げる。
助けを求めた時に助けてはくれない。
もっといえば、自分の面倒も相手に押しつける。
困ったことだが本当にそういうところがある。
普通の人間も追い込まれると、人にものごとを押しつける。
つまり、弱るとやってしまう行動ともいえる。
自分にも当てはまることがあるだろう。
意識して押しつけないように生きていこう。
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(今日のコトバ)
ほんとうに努力している人は、
口でいわなくてもわかってしまうものだ。
努力をしている、努力しましたというけれど。
ほんとうに努力しているかどうかは、
一目見ればわかる。ちょっとやらせてみればわかる。
研鑽した体、自信を持った顔、漂わせる雰囲気、、、、、、。
努力などと言葉にしなくてもいい。
あるスポーツ選手が「結果が出ない努力を努力とよばない」といった。
まさに努力の言葉を言い表している。
努力という言葉のポジションをどこにおくかにもよるが、
本来、努力した以上、成果が欲しいもの。
「努力したのだから、こうなれた」のこうなれたを目標に生きる。
こうなれたを積み上げていける人が、
人生の結果を手に入れる人といえる。
こうなれたを求めて生きていいのではないだろうか。
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(今日のコトバ)
ジャンケンのように、
人は弱点を持ちながら戦っている。
誰だって、欠点がある。
そこを突かれると、どうにもならない。
人よりも劣っている。
弱点を隠しながら、時に吠えて相手を威嚇しながら、
人生の荒波をのり越えている。
ただ、その弱点も助け合えば力になったり、
チャームポイントに見えることもある。
そして、そのポイントは誰もが持っている。
だから、自分に弱点があるからといって、
必要以上に気にすることはない。
誰も持っている。みんな焦ることもある。
条件は五分。そんなことを忘れて戦ったもの勝ちなのだ。
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(今日のコトバ)
意志は、人間の根っ子で揺るがない。
心の底から決めたことは、簡単には揺るがない。
ちょっとやそっとのことで、しおれてしまうことはない。
つまり、人間の根っ子にあたる部分が心の底にある。
そこに、自分の才能やセンスを埋め込むことができれば、
有意義な人生を生きられる。
自分の根っ子。それがどこにあるか。
それを理解しているか、いないかで人生は変わる。
歩いていく道も変わる。
人生でブレないですむ生き方をしたいなら、
根っ子を持つのだ。
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(今日のコトバ)
出会った人はみな宝物を持っている。
本物もあるし、偽物もあるけれど。
人との出会いの数だけ、何かを吸収できる。
人生観を変えるような刺激もあれば、
反面教師のような存在と時間を共有することもある。
どれもこれも、人生の財産になっている。
ただ、その中でも本当に財産になるものと、
財産だと思ったら不良債権になってしまうものがある。
見極めないと痛い目にあう。
人は財産。人の数だけ財産はたまる。
その中で不良債権になるリスクもあることを考えておこう。
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(今日のコトバ)
胸の中にある大切なものを、
たまには外に出して干してあげよう。
ためていると、いつか爆発してしまう。
外に爆発しても問題だが、
内に爆発したら身が持たない。
できれば、ためることなく生きれればいいが、
そうもいかないことが多い。
だとすれば、たまにガスを抜きながら生きる。
犯罪でなければ、どんな手を使ってもいい。
ストレスがたまる前に、
自分の力で抜いていく。
わかっていても、意識しないとたまっているものは抜けない。
意識して、体から、心から、たまってるものを抜くのだ。
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(今日のコトバ)
みんな正解として走り出せ。
不正解は走りながら修正すればいい。
全部が揃うまで待っていたら、
スタートはいつまでもきれない。
試合のように、何年何月何日のような時間が
設定されている競技なら、
逆算して準備もできるが、
やるかやらないかは自分次第のチャレンジは、
いつはじめてもいい。
ただ、時期が来るのを待ってばかりでは、
スタートが遅くなる一方。
とにかく動き出してから考える。
いらないものは捨てながら走る。
いるものは補充しながら走る。
間違ったら、止まらずに修正する。
人生は、絶好のタイミングがいつくるかわからない。
だからこそ、動きながら機をとらえる。
生き方を活性化するための1つの方法だ。
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(今日のコトバ)
生きる気持ちは、目標によって強くなる。
すべては目標があるか、ないか。
そこで、がんばるチカラが変わってくる。
どこまで行けばいいか決まらなければ、
がんばるチカラが入らない。
どこへ、どのような方法で、いつまでに結果を出す。
目標を決めれば、おのずとスケジュールが決まってくる。
スケジュールが決まれば、
そこに合わせてペースが決まる。
考えてみれば、生きるペースもできてくる。
人生で目標ができるということは、いいことずくめでもある。
目標。一点を決めるだけで、
がんばるチカラと生きるペースがつかめる。
目標。人間への素晴らしい贈り物なのだ。
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(今日のコトバ)
感動が少し足りないから、
もっと挑戦しようと思う。
「もっと、もっと」という気持ちが自分を成長させる。
「どうでもいいや」という気持ちでは到達できなかった
自分へ成長できる。
では、「もっと、もっと」という気持ちにどうすればなるか。
それは、感動できる環境に自分をおくのが一番。
「これをやれば感動できる」と知れば、
「もっと、もっとがんばる」はず。
インセンティブがつけば、「もっと、もっと」の意欲がわく。
反対に、悔しさをバネにして、「もっと、もっと」がんばる人もいる。
この悔しさもポジティブな感動ではないが、
感じて動くという意味では感動かもしれない。
とにかく、自分の中に埋もれている「もっと、もっと」を
目覚めさせるには感動が必要。
目覚めた人の人生は、大きく広がっていくのだ。
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(今日のコトバ)
ホームランは打てないけれど、
ヒットを打って足でかきまわす仕事は、
誰にも負けない。
人それぞれ得意分野がある。
その得意分野で仕事ができると、
とても幸せな人生がおくれる。
反対に、不得意分野で仕事をすることほど
悲しい人生もない。
だとしたら、真剣に自分の得意分野を考えるべきだと思う。
何も偉業を達成する得意分野でなくてもいい。
ちょっと他人より秀でている。
明らかに他の人より一歩先に行っている。
その分野だけは圧倒的に知識がある等、、、。
なんでもいい。秀でているもので勝負するのだ。
そこに人生を大きく広げるチャンスがある。
コンセプトは、「秀でるもの」だ。
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