(今日のコトバ)
もっと動け。打開策は足の先にある。
考えることも大切だ。
だが、どう考えても解答がでない場合は、
動いて、動いて、動きまわれ。
動いているうちに、新しい発見がある。
頭はどんどん活性化していく。
迷っていることもクリアになっていく。
足を使って動くことは、
凡人を天才にする。
生きることで最大限の成果をあげるには、
動くことを忘れてはいけない。
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今日を生きるためのコトバ
(今日のコトバ)
もっと動け。打開策は足の先にある。
考えることも大切だ。
だが、どう考えても解答がでない場合は、
動いて、動いて、動きまわれ。
動いているうちに、新しい発見がある。
頭はどんどん活性化していく。
迷っていることもクリアになっていく。
足を使って動くことは、
凡人を天才にする。
生きることで最大限の成果をあげるには、
動くことを忘れてはいけない。
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(今日のコトバ)
ふたりで持てる荷物は、2倍なんかじゃない。
パートナーがいることは、目的に向かって大きな力になる。
1+1=2ではなく、3でも、4でも、100にもなる。
一人の力から二人の力へ。
一人の知恵から二人の知恵へ。
頭数が二人になると一人では解決できない
様々な答えが生まれる。
目的を大きく越えた結果でることもある。
組む相手が実力のある人だったり、相性が最高だったりすれば、
想像を遥かに越えた結果も期待できる。
だからこそ、人生においてパートナーは大切。
パートナー次第で人生は浮上してくる。
人生に最高のパートナーを一人、見つけたいものだ。
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(今日のコトバ)
特別に笑ってくれる人がいれば、
人生は大成功だ。
とにかく「特別」に扱ってくれる人がいると、
気持ちは安らいでいく。
本心で「特別」にしてくれるのが一番いいが、
ちょっとヨイショが入っていても、
嬉しいものだ。
特に、機嫌が悪い時、疲れた時、悲しい時など、
滅入っている時には、「特別」は最高にいい働きをしてくれる。
できれば、一人でいいから自分を「特別」扱いしてくれる人を
持つべきだ。その人ーがいつも身近にいれば、
いつも自分を助けてくれる。
自分が危なくなった時に、本線に戻してくれる。
自分がまっすぐ生きるために、「特別」な人が必要なのだ。
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(今日のコトバ)
余計なものは何もなかった。
だから、いま、生きているんだ。
生きていると、「ムダなあ」と思うものや
「道を誤ったなあ」と思うことがある。
もう少し臨機応変に、 もう少し上手に、
立ち回っていれば人生は変わったかもしれない。
そう思うことも多々ある。
だが、年を重ねて考えてみると、
けしてムダなどなかったといっていい。
ムダだと思っていたことが後年、生きてくることもある。
誤ったはずの道が黄金郷への入口だったりする。
もっといえば、失敗すらも経験として役立ってくる。
人生は、ムダなき時間の世界なのだ。
いま、人生を遠回りしていると思っている人は、
あせらずに着実に歩みを進めよう。
いつか必ず遠回りした時間が自分を助けてくれる。
間違いない。自信を持って生きるのだ。
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(今日のコトバ)
流行に背を向け続ける人を、オシャレな人という。
ガンコというと、はなからオシャレでないけれど、
自分のスタイルを貫く人は、オシャレといっていいと思う。
信念があって、自分の生きた道を歩いている。
人に惑わされず、されど自由に生きている。
そんな人がまわりにいると、憧れてしまう。
オシャレとは、憧れる生き方をする人と定義しても間違いではない。
目移りするもの何でも追いかけるより、
自分に合った生き方をまっすぐ進む。
人生、これほど素敵で憧れる生き方はないのではないだろうか。
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(今日のコトバ)
不幸でないと思ったら、
幸福が不幸を消してくれているのだ。
不幸は確認できる。悲しい、苦しい、痛い、辛い、、、、。
あきらかに不幸現象を体験して、自分は不幸だと思う。
反対に、幸福は幸福現象を体験する場合もあるが、
なんでもない普通の日も幸福といえる。
不幸を確認する以外の日すべてが、幸福ということもできるのだ。
つまり、人間は基本的に幸福の中で生きている。
そう思えば、退屈な今日も「幸せだなあ」と
満喫することもできるのだ。
いま、普通の日々が送れていると思っている人は、
幸福だと思おう。それだけで一日が軽くなる。
前向きに生きていける。幸福に包まれているのだ。
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(今日のコトバ)
抜いても、抜いても、まだ、背中が見える。
人生とは、その背中である。
ひとつクリアすると、また、新しいテーマが生まれる。
生きていくために、死ぬまで同じ気持ちになる。
だが、体力が衰えたり、メンタルが不調になると、
人はテーマを見つけられなくなる。
そこが危ない。そこがヤバいところだ。
いま、次のテーマが見えなければ、危険な状態と思え。
自然にテーマが生まれれば大丈夫、生きていける。
あせらず、恐れず、あきらめず。
実直に生きろ。そして、上を向け。
明日は自分の味方と信じて。
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(今日のコトバ)
甘えるのは、時間限定にせよ。
あまりに甘えてばかりいると、人は遠ざかる。
人の許容範囲なんて小さな器。
たまにの甘え、少しの甘えなら理解してくれても、
いつもいつもの甘えはヘキエキするだろう。
反対に、人間関係がしっかりできているのに、
まったく甘えないのも考えもの。
親近感がない、かわいくないと思われてしまう。
ほどよく甘えて、ほどよく手を差し伸べる。
甘え甘えられ生きる。
その甘えの関係から、人間関係の距離を知るのだ。
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(今日のコトバ)
涙は、流れて、落ちて、消えながら、
心の大地を整地していくのだ。
たまには思いっきり泣いた方がいい。
ガマンばかりしていると、心に不純物がたまってしまう。
心の不純物が目に見えれば処理の方法もあるが、
心の中は見ることができない。
唯一、不純物を消すことができるのが泣くこと。
号泣、慟哭、大泣き、どんな涙でもいい。
とにかく泣く。泣いて不純物を放出する。
そこから、明日への意欲が湧いてくる。
もう一度、元気な、最高な自分に戻れるのだ。
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(今日のコトバ)
青色の空を見るか。灰色の地を見るか。
上を向いて生きるか。下を向いて生きるか。
ただそれだけで人生はまったく違うものになっていく。
胸をはって、前を向いて生きるのであれば、
チャンスをキャッチできる。
自信がある表情やたたずまいには信頼が集まる。
目を伏せて、下を向いて生きるのであれば、
チャンスを逃がしてしまう。
もちろん、生きていけないことはない。
だが、同じ生きるならチャンスを手にしながら生きるべき。
だとしたら、前を、上を向いて生きるべきだ。
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