(今日のコトバ)
力は、ジキルとハイドになる。
力は、強い。
力は、弱い。
力は、凄い。
力は、怖い。
力は、、、、、、、、、、、。
力は、人生の方向性を決める。
武器にすれば、こんなに心強いものはない。
刃物にすれば、こんなに危ないものはない。
人間には、力を選ぶ権利がある。
あなたがどっちを選ぶか。
それで道が決まっていく。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
今日を生きるためのコトバ
(今日のコトバ)
力は、ジキルとハイドになる。
力は、強い。
力は、弱い。
力は、凄い。
力は、怖い。
力は、、、、、、、、、、、。
力は、人生の方向性を決める。
武器にすれば、こんなに心強いものはない。
刃物にすれば、こんなに危ないものはない。
人間には、力を選ぶ権利がある。
あなたがどっちを選ぶか。
それで道が決まっていく。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
予想に反して、期待を裏切って、
大番狂わせの私がいる。
人生が想像通りに過ごせることはない。
予想外の展開が度々起こり、期待を裏切ったり裏切られたり、
番狂わせがありながら普通の生活を営む。
だから、人生。それが、人生。
計算がたたないから面白い。
ある出来事のよって、ある人に出会って、
突然、道が変わることもある。
その変わった道も、悪い道とは限らない。
すべての道に真実がある。
どの道も一生懸命生きればいいのだ。
人生は、起こりうることを受け入れた者の勝ち。
今日の予想外の展開が、人生に幸せをもたらすのだ。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
誠意は、無敗のこころ伝達術です。
誠心誠意という言葉があるけれど、
心をこめて尽くしてくれた人を忘れはしない。
言葉では簡単に使えても、
本当に誠心誠意な心遣いをしてもらったことなど、
人生に数えるほどしかない。
そして、その誠心誠意は、何年、何十年経っても、よく覚えている。
心を伝えるには最高最良の技なのだ。
いま、自分の心を明確に伝えたい人がいるなら、
誠心誠意、相手に自分の心を伝えるよう努力しよう。
中途半端ではなく、軽い気持ちでなく、
メッセージと行動を連動して、心を伝える。
それが、心を伝える一番の近道だ。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
人間性に進路をとれ。
最後は、人間性だ。
それは、自分にとっても、相手にとっても、大切なもの。
人間性さえ信じられれば、少々困難なことがあっても、
絆を失わずつきあっていける。
反対に人間性に疑問符を持ちはじめたら、
必ずどこかでこじれてくる。
ミスの原因を人間性のせいにすることもある。
だから、人間性は大事なのだ。
人間の人生は、人間との出会いで決まってくる。
そして、その出会いがよければよいほど、
人生は好転していく。
その出会いの時に、一番真剣に考えるべきことが人間性なのだ。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
言葉には裏があって、
裏の方が真実だったりする。
面と向かって話しているのに、
本当のことは話さない。
仕事関係で、社会のあらゆる関係の中で、
人間は本心とは裏腹な言葉で人間関係を成立させている。
言葉は正しく遣っているのに、
心はまったく違うことを考えている。
仕事で嫌なクライアントと商談をしているのに、
相手のご機嫌を伺わないで本音で語ってしまえば、
すべては崩壊してしまう。
言葉は、怖い生き物だ。
だが、言葉によってコミュニケーションの大部分が
成り立っている。
この言葉の効能なくして、社会は形成できない。
裏腹の言葉を遣うのが悪いことではないが、
この言葉の効能をしっかり把握して生きていこう。
人間には、言葉の能力を自在に駆使できる才能がある。
上手に遣って生きるのだ。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
このままで終われない魂、続行!
「目標に向かって驀進したけれど、
手にした結果は納得のいくものではなかった」
誰にでも一度は経験したことがある気持ちだろう。
酷く落ち込む人がいる。あまり気にしない人もいる。
ただ、この気持ちこそが人生の分岐点なのだ。
「仕方がない、もうあきらめよう」と思ったら、
どこまでも落ちていく。
「なんで自分はダメなんだ」とクヨクヨしていたら、
どこにも進めずに焦ってしまう。
「冗談じゃない、こんな結果で終わってたまるか」と
奮起する材料にする人だけが、人生を浮上させられる。
いま、自分に突きつけられた結果に戸惑っている人もたくさんいるだろう。
その人は「このままじゃ終わらない」と吠えるべき。
「いまに見ていろ」と噛みつくべき。
そして、結果をふまえた上の行動を起こすべきだ。
人間には、つねに結果がつきまとう。
1つの結果が出た時の行動で人生の道は決まっていく。
決断するのは、自分の意志だ。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
人は、一歩退いて幸せになる。
「オレが、オレが」と、なんでもかんでも
前にでることも時に必要だが、
生活のだいたいにおいて一歩退くことで丸くおさまることが多い。
仕事の場で、、勝負の場で、
自分の意見を主張するのは大切だか、
プライベートまで主張を貫くと、生きることが苦しくなる。
ある程度は許して、いいかげんな部分も大切にすることが、
オンとオフの切り替えになる。
人生は短いようで長い。特に、辛い時間が長ければ、時間は長くなる。
苦しみを抱えて長い時間生きるは厳しい。
一歩退いて、オフをしっかりとって活き活き生きる。
生きるための1つの方法である。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
度胸を失ったところから、妥協が生まれる。
いい意味で意志を通そうとして、障害物と戦う。
あるいは、誰も足を踏み入れないところへ飛び込む。
その気持ちがある限り、妥協は生まれない。
安全地帯でヌクヌクとせず、楽勝でも手を抜かない。
度胸とか、勇気というコトバが近いのだが、
その気持ちが妥協を寄せ付けないのだ。
いま、妥協する自分が許せない人がいたら、
魂から度胸を突き上げ生きてみよう。
自分の中の妥協が消え去り、
いまの自分を超えられる。
目指した夢に負けない自分に生まれ変われるはずだ。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
それ以上を求めるなら、
それ以上×それ以上を与えよ。
もらおうと思ったら、
ただでもらえると思ってはいけない。
もらう以上に相手にサービスしなくては見返りはない。
そう考えないと不満の素になる。
「なぜ、もらえないのか」
「どうして私だけ差別される」等々。
ギブ・アンド・テイクというけれど、
けしてギブとテイクが=ではない。
まずはこちらから与える。
その精神、そのサービスが、
多くのリターンを生む。
与えよ、さらば頂ける、だ。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。
(今日のコトバ)
どんなに苦しくても、未来だけは売りに出すな。
酒井法子が麻薬で逮捕された。
これこそが未来を売りに出してしまうこと。
罪を犯し犯罪者と呼ばれることで未来の計画が白紙に戻る。
否、白紙に戻るだけではなく、絵が描けなくなることだってある。
もし、自分に夢があったり、壮大な目標があれば、
目の前にある罪などに目もくれずに生きられるはず。
人間は誘惑に弱い生き物。
間違った道でも、正当化して足を踏み入れてしまう場合もある。
だが、そこで、一歩踏みとどまって人生を大切にすることを考えよう。
その後の未来を売り渡してしまう行為をしていると思えば、
自分の中の理性がブレーキになってくれる。
罪は人生にとって、一番もったいない行為と思えてくる。
明日を明るく生きたかったら、未来を売り渡さないで生きるのだ。
今日のコトバのバックナンバーは、
コトバザウルスhttp://kotobaza.com/へ。