(今日のコトバ)
泥舟にのっていては、助け舟は出せない。
自分がしっかり立っていられるか。
そこがなければ、人に何かをするなんてできない。
ただ、世の中を見渡すと、
自分は立っていられないにもかかわらず、
人を助けようとする。
結果、助けるどころか両者撃沈する。
だから、まずは自分がちゃんと立っているか。
それから人を助ける。
足元を見つめて行動する。
生きるために必要なことだ。
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今日を生きるためのコトバ
(今日のコトバ)
泥舟にのっていては、助け舟は出せない。
自分がしっかり立っていられるか。
そこがなければ、人に何かをするなんてできない。
ただ、世の中を見渡すと、
自分は立っていられないにもかかわらず、
人を助けようとする。
結果、助けるどころか両者撃沈する。
だから、まずは自分がちゃんと立っているか。
それから人を助ける。
足元を見つめて行動する。
生きるために必要なことだ。
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(今日のコトバ)
さまよいながら一本道に帰ることを、人生とよぶ。
人生は、いつもあっちへ行ったりこっちへ来たり。
ジグザグだったり、崖っぷちを歩いたり。
上り坂もあれば、下り坂もある。
だが、人生という一人の記録にすると、
一本の道の上を歩いている。
だとすれば、いま歩いている道もそれほど悪くない。
まっすぐだと思えなくても、
実は、まっすぐの誤差の中で歩いているのかもしれない。
だから、いま一歩がなかなか進まなくても、
自分の歩いてる道に疑問を持っていても、
もう少し歩いてみよう。
時間が経てば正解だと思えるかもしない。
人は、それほど逸れていかない。
生きるためのナビを自分の中に搭載しているから。
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(今日のコトバ)
明日は、希望となってあなたに力を貸してくれる。
明日があるから生きていられる。
明日、誰かが待っているから頑張れる。
明日、何かが起こりそうでワクワクする。
希望という言葉の影に明日がある。
生きていると、辛いこと、苦しいこと、悲しいこと多々ある。
でも、それらの対抗軸のように、明日とか、未来、希望がある。
その言葉を活用しない手はない。
自分の持つ力は多ければ多いほどいい。
その一つに明日の力を持っていよう。
明日は死ぬ日まで逃げない希望なのだ。
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(今日のコトバ)
道をどれだけ歩いても、やっぱり道を歩いてる。
心配するな、この道もまた王道。
自分の歩いている道を信じよ。
時に辛くなると、時に負け続けると、
時に答えが見えないと、
この道が正しいのか、間違えなのかわからなくなる。
ただ、人生という長い道のりを歩き続けてきたことを忘れてはいけない。
様々な出来事があるけれど、
歩いてきた道の長さ、険しさ、しんどさを自信に変えろ。
自分の歩いてきた道も、また、王道なのだ。
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(今日のコトバ)
愛は、生きる全世界を気持ちよく支配する。
愛こそすべてという歌があるように、
愛、という一つの言葉だけで解決できることは
あまりに多い。
恋愛だけでなく、無償の愛とよべるものまで、
一つの言葉が人類のあらゆるものをまとめていく。
その言葉の持つ意味、その言葉の持つ力、
その言葉の持つ影響、、、、、、。
人類が、人間が生きるために、
愛は必要不可欠、
愛は無限のエネルギーになるのだ。
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(今日のコトバ)
顔色ばかり読むと、空気が読めなくなる。
怖い人の前になると、顔色ばかり見るようになる。
肩書きが自分より上の人の前になると、顔色ばかり見るようになる。
愛してしまった人の前になると、顔色ばかり見るようになる。
立場が弱くなのと人は顔色を見るようになる。
生きているから、状況によって人の顔色を見るのはしかたない。
だが、顔色に注力しているあまり状況判断が鈍くなる。
空気が読めない状況になることもある。
どうでもいい状況なら顔色だけ見ることもいいだろう。
ただ、状況を読むことが必要な時はそうはいかない。
では、どうするす。簡単な処方箋はないかもしれない。
できる限り相手と同等の目線で生きる。日々の暮らしから意識する。
慣れてくれば気持ちが変わることもある。
また、気持ちをいつも強くもつことも大事。
負けないと意識すること。さらには、時間。
長い時間をかけて気持ちを落ち着かせることもあるが、
そうもいかない時は相手との時間を多く持つ。
冷静でいられる自分をつくるための工夫を考える。
そこに答えがあるはずだ。
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(今日のコトバ)
つまらないなんていうな。
その片棒をかついでいるのはお前なんだ。
何もない時間がある。
あまりに続くとつまらないと感じる時がある。
日々つまらないといつも感じている人がいる。
その原因は何か?
刺激的なことがないからかもしれない。
だが、刺激的なことは待っていてやってくることはない。
能動的に動いて自分から刺激をつくるくらいの気持ちがなければ、
刺激的なことは起こらない。
オモシロイことがあって、笑えればいい人もいる。
それでも自分がオモシロイことの発信源にならなければならない。
自らつくり出す。
つまらないから脱出するには、その方法が一番だ。
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(今日のコトバ)
目先で追うな。目的に逃げられる。
小手先だけで何かしようとすると、
本来の目的からそれていってしまう。
何が目的なのか。
何を追求すべきなのか。
何を解決すべきなのか。
そこをとらえるために、
一度、真剣に取り組まなければならない。
真剣に、真摯に向き合い、消化するために
あれやこれや努力すれば、
目的が何かはわかってくる。
目的を間違えなければ、
まっすぐ突き進めばいい。
まずは、真剣に取り組む。
そこからスタートだ。
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(今日のコトバ)
誇りは、成功の下にある失敗の数だけ崇高になる。
とにかく数をこなす。
失敗でいい。敗北でいい。挑戦でいい。
その数がものをいう。
否、その数が自信をつくる。
経験値において数が正義になる。
どれだけ数を積めばいいかの判断は難しい。
だが、数は力になる。
辛いことにトライすると逃げ出したくなることもある。
その時、数がものをいうことを忘れてはいけない。
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(今日のコトバ)
いまを大切にする人から幸せになっている。
未来にすべてを託すことも、
過去を回顧して愛することもいい。
だが、ほんとうの幸せを求めたら、
「いま」というこの時間が
充実していなければならないはずだ。
未来志向も、回顧主義も、
「いま」を基本にして見つめるもの。
「いま」何をやっているか。
「いま」どれだけ納得しているか。
「いま」どれだけ楽しいか。
すべては「いま」が起点。
それを忘れてはいけない。
人は現実に目をそむけたくなる。
ただ、そこに真実があるこを、
充実させなければならないことを
理解して生きるのだ。
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