(今日のコトバ)
涙は、未来へ行く道をつくってる。
流れる涙は、どんな思いがこめられているのか。
悔しさ、悲しさ、嬉しさ、寂しさ、いろいろあるだろう。
ただ、涙が流れるということは、未来への儀式でもある。
流れた後は道ができる。その道は未来へと続いている。
一度、リセットして再スタートして生きる。
そのために涙は必要不可欠。
涙は未来をつくる道なのだ。
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今日を生きるためのコトバ
(今日のコトバ)
涙は、未来へ行く道をつくってる。
流れる涙は、どんな思いがこめられているのか。
悔しさ、悲しさ、嬉しさ、寂しさ、いろいろあるだろう。
ただ、涙が流れるということは、未来への儀式でもある。
流れた後は道ができる。その道は未来へと続いている。
一度、リセットして再スタートして生きる。
そのために涙は必要不可欠。
涙は未来をつくる道なのだ。
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(今日のコトバ)
あの人が弱っていたら、
大好きだといってあげよう。
生きていれば弱ることもある。
気力がわかなくて、自信がないときもある。
その時、何があれば復活できるか。
言葉で即効性のあるのは、
「大好きだよ」と伝えてあげること。
味方でいるよ。愛しているよ。助けてあげるよ等々。
いろいろな意味でポジティブに捉えられて、
元気になれる。
人が自分の味方だと思えると、
強い気持ちになれる。
もし、自分のまわりに弱っている人がいたら、
声をかけてあげよよ。「大好きだよ」と。
効果は想像以上に上がるはずた。
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(今日のコトバ)
どうやってもっと人間になる?
言葉をもっともっと創りだすのだ!
自分の個性を、自分の人間力を向上するか。
いろいろな方法があると思う。
そのひとつに自分を表現力を上げていくこと。
一番は言葉をつくすこと。話しをし続けること。
今以上に言葉を尽くすことで、
自分を表現する。言葉だけではないけど、
言葉からはじまることは多い。
ちゃんと筋を通して話す。真摯に話す。
面白く話す。なんでもいい。
とにかく言葉にして表現する。
そこが人間力を向上するひとつのポイント。
意識していいことだと思う。
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(今日のコトバ)
社会とは、戦いながら組織化するもの。
世の中で何かをはじめようとする時、
そこに必ず争いが起こる。
いい意味での争い、わるい意味での争いとあるが、
すべてが争いからはじまる。
そして、強いもの、勝ったものが組織をつくる。
気持ち的には、いろいろあるが、
社会の構造とは、そういうものだ。
社会で実績をあげようとしたら、
そこを忘れてはいけない。
そこで頑張らねば結果は出ない。
人生は、社会の中で成立していく。
組織の中で生きていく。
争いを上手に取り込むのだ。
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(今日のコトバ)
みんな自分の持っているものを少しずつ出しながら、
でっかい仕事を成し遂げているんだ。
途轍もない大きな仕事でも、
一人一人の小さな英知を集めてつくり上げる。
誰か一人ではなく、みんなの力なのだ。
そこを人は忘れてしまう。
名前のある人が手柄を独り占めする場合もある。
だが、どこの領域を任されても、
そこで任務を果たした人は凄い力量の人なのだ。
その部分をきちんと評価しないと、
人のモチベーションは下がっていく。
だから、一つ一つの仕事をちゃんと理解しよう。
そして、誰が頑張っているか。
しっかり見つめてすべてを評価してあげよう。
この先また、いい仕事をするために大切なことだ。
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(今日のコトバ)
新しいは、どこにある。
そいつを一生探すんだ。
言葉としては、新しくないけど、
新しいという概念は、やっぱり人の気持ちをひく。
注目を集めるし、話題になる。
iphone6の発売日しかり、リリースをしっかりすれば、
行列もできてしまう。
つまり、人の気をひこうと思ったら、
新しいを提示する。
反対にいえば、新しいがあれば気持ちをある程度コントロールできる。
となれば、新しいというマジックを、
自分の手中に持っている。
これが人生の中で大事になる。
生きるために、新しいを持っておこう。
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(今日のコトバ)
陰口はあっちこっちで増殖しながら、
最後は自分めがけた矢になる。
その一言が命取りになる。
なかでも陰口は、その場ではただの愚痴、ささやきでも、
時間が経つにつれて、その言葉が大きな力を持って、
自分に向かってくる。
自分の信頼をぶち壊すほどの矢になって、
自分に向かってくる。
人生は何度か経験していることだが、
人は同じ過ちをおかす。
ただ、陰口はちょっとした気遣いだけの差だ。
一言、噛み殺せば、平和は持続できる。
つまらない争いに巻き込まれることはない。
陰口。人の耳に入らないなようにつぶやいた言葉が、
自分の急所になる。
そのことを忘れてはいけない。
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(今日のコトバ)
燃えたことのない人間は、
どうやって燃料を補給していいかわからない。
人の情熱が燃えるためにも、燃料が必要だ。
体内に燃料となる食材を補給する場合もあるが、
それ以上に気持ちを鼓舞するための何かをしなくてはならない。
何かに感動して、何かに興奮して、何かに奮起して、
魂がスピードアップする行動を起こす。
そのスピードアップしながら、
情熱をチャージする。
人間には凄い能力がある。
情熱は魂が燃料をつくり出すのだ。
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(今日のコトバ)
評価は、人の眼だ。
結果を出すと評価をされる。
いい気持ちになって、自信の礎にもなる。
で、この評価って、何だ?
よくよく考えてみると、人の眼、人の視線という結論になる。
できるといわれる人は、見る眼が違う。
羨望の眼だったり、尊敬の眼だったり、喜びの眼だったり、
一部の冷ややかな眼だったりする。
それらの眼が、結果を出せば出すほど広がっていく。
そして、ある人はその眼の期待に応えるために頑張る。
そして、ある人はその眼にあぐらをかいて進化を止めてしまう。
もちろん、人の眼以外にも、ギャラが変わったり、
対峙する人の格が違ったりする。
ただ、いちばんわかりやすいのは人の眼だ。
その人の眼が落ちぶれていった時も変わる。
軽蔑の眼、憐みの眼、悲しみの眼、
一部の同情の眼だったりする。
だから怖い。人は、人の眼でどうにでもなる。
そのことを忘れてはいけない。
いい時も、悪い時も、
どんな眼にさらされても、自分の道を歩く。
そんな気概をもって、生きていく。
人の眼の前に、自分が生きるための眼を持つのだ。
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(今日のコトバ)
今日行く道は、昨日来た道と似ているけど、
もう少しだけ脚力がいるんだ。
昨日までの力が今日の自分を支える。
わかっている。だが、今日はその昨日より、
ちょっと知恵がいる。
少し手強い課題があって、それを解決しなければならない。
だが、その解決方法は、昨日までに培った人生経験がものをいう。
考えれば、昨日までの力でなんとかできることがほとんどだ。
今日を生きるためには、昨日の力とちょっとの知恵。
あせらず、あわてず、信念を持って、堂々と生きる。
人生は、深く、深く、自分に力をつけてくれているのだ。
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