(今日のコトバ)
今日を生き抜かなければ、
明日という未来最高のショーが
見られない。
どこまで生きても明日はある。
明日という未来に予定を入れて
どう生きるかを考えている。
おおげさなようだが、
明日という希望に向かって
生きているともいえる。
いくつになっても、
明日、そして未来への
希望があると、
生きる意欲がわいてくる。
そう考えると、
人生にとって明日という日は
とても大切なもの。
明日がある、、。
明日が待ち遠しい、、。
明日やろう、、。
明日にしよう、、。
明日はもっといい、、。
明日という言葉を使う時、
どこかに希望がある。
そのことを意識して生きると、
人生はわくわくしてくる。
「明日があるさ」
そんな気持ちで
生きていくのもいいものだと思う。